さっきまで千葉子と電話していて「また変わったよね」と言われました。
最近変わったのはまた色々あったんですが…大きな変化は思い返せば3つ。

1つ目。
長女の出産時、すでに〇ンコ出ていたのに浣腸をされる。
出る!と訴えているのに分娩代に乗せられ…悲劇。

人としての尊厳を捨てた!!(どん)

2つ目。
清掃員時代。
やたらめったらトイレの多いビルで、常にはみ出たウン〇掃除。
どんな人でも中身はウン〇だと悟った。

3つ目。
手術後、何の予告もなく麻酔から覚めたらオムツをはめられていた。
人としての尊厳(略


プライドも恥もペシャンコですよ。
そうでなければウン〇・スプラッシュなんて世界中に発信しないわ。

そして、長女の不登校から次女の不登校になり、親としてのプライドも潰れ、
もう消えてしまおうかと限界まで底に沈んで、恥ずかしながら戻って参りました。

「今度こそもう無理」
という経験を何度もしてきましたが、時間というのは有難いもので。
腹が減れば飯も食う。
爪も髪も伸び続ける。
眠り続けたら動く気にもなってくる。
頭は死にたがっても、身体はガンガン生きる氣マンマンなんですよね。

特にハイヤーセルフの声が!とかもなく、無難に生き続けていたら、ようやく何かを「超えた」と実感がわいてきました。

まず嫉妬がない。
少し前までピーな癖にピーしてる人をギギギギ…と嫉妬してたのに、ない。
不思議と感謝が沸きでる。

昨日は久しぶりに見えた星を見ながら、
「あー…大気のある星に住めて幸せ」
と涙が浮かびました。
それを千葉子に言うと、
「何視点だよ」
と突っ込まれましたが…
銀河視点?

確実に占星術のお陰もありますよね。
ずっと宇宙に想いを馳せていると、この世は通り過ぎるだけだから、そんなに深刻にならなくてもいっかなーと思えるように。
所詮わたし、ウン〇漏らし星人だし。

玉ねぎの皮がどんどん剥けていくように、最後に現れるのが魂の核部分で、それ感じられたら地球に来た意味も解るんでしょう。
私達は外付けされた情報や価値観という皮を被り過ぎたんですね。
身を守る為に身に付けたそれが、自分を縛っている事になかなか気づけない。
なので、勇気を出して脱いでみて下さい。

今から魔法をかけます。



ズル剥け!!!!
!(^^)!

こんなシモネタの後に申し訳ないですが、ヤギコーチにも大変お世話になりました。
コメント欄、私も書きましたけど皆さんの癒しの行程が涙を誘います。